炭酸泉がシャワーから出せるようになりました。
実は、
昨年の12月ぐらいからシャンプー台のシャワーから
炭酸泉を出せるようになっていました。
炭酸泉の効能効果についてはnewスタッフの清田に書いてもらおうかなと。
(決してめんどくさい訳じゃないですよ)
ざっくり言えばカラー、パーマ後のダメージが少なくなる、
血行が良くなる、
トリートメントの乗りが良くなる。
などなどいいことがたくさんあります。
ということで
後日清田が詳しく書きます!
NEWスタッフ
NEWスタッフ。
と言っても3月入社なので約2ヶ月経っていますが。
清田健太朗
『3月からお世話になっています。
清田 健太朗(せいた けんたろう)です!
まだまだ未熟者ですが、Botanicaをさらにいいお店にしていきたいと思いますので、よろしくお願いします!』
フレッシュです。
23歳。
スマホアプリの顔診断で芸能人で誰に似てるか、
とういうをやったら
『ジャッキー・チェン』
と
出たそうです。
チェンと呼んであげてください。
納得がいかなかったのかその後何度かやって
『佐◯ 健』とか『トム・◯ルーズ』
が出たとかなんとか言っていましたが
よく聞こえませんでした。
そんなチェン清田を皆様よろしくおねがいいたします。
ジョンマスターオーガニック⭐︎★
先日、営業後にジョンマスターオーガニックの勉強会がありました。
商品の説明はもちろんですが、その前にまずはオーガニックについての説明がありました。
オーガニックって大体なんとなくは理解していましたが、初めてきちんと細かく教えてもらいました。
Organicとはもともと語源はオルガンからきていて(オルガン、オリジン所説あるようですが…)
それが色々と変化をしていってOrganicになったそうです。
本来、Organicの意味は有機的な、基本的な、器質性の、という意味です。
しかし日本では一般的に、農薬や化学肥料を使わないで育てられた物や食品と捉えられています。
日本製品の場合、オーガニックというのは曖昧で1%でもオーガニック成分が入っているだけでもオーガニック製品とうたえてしまうのが現状です。
ジョンマスターは1991年にNYで生まれたブランドで全ての商品に50〜100%のオーガニック原料を使用しています。
オーガニック原料や製品はオーガニック認証団体が審査します。(国によってそれぞれ認証団体があります)認められると
⇧このようなマークが付きます。
ちなみにジョンマスターオーガニックは一番左『USDA』米国農務省で、
他の認証団体と違うところは、認証団体の中で唯一の国の認証機関となります。
オーガニック農法と呼ばれるその条件も認証団体によりそれぞれ決められています。
例えば、農薬を3年使っていない土で育った原料でなければならない…とか
ジョンマスターオーガニックは認証団体の条件以外に独自で様々な基準を設けて製品を開発しています。
原料はへのこだわりはもちろんですが、それ以外に動物実験はしない…など
これからどんどん自然派・オーガニックコスメ市場は成長していくと思います。
そして新たなオーガニックブランドもこれから出てくると思います。
オーガニックブランドを試してみたい時などぜひご参考にいていただけたらと思います。
ボタニカではジョンマスターオーガニックとエルバビーバを取り扱っております。
一度試してみたい方やご興味のある方はスタッフに何でもおっしゃってくださいね。
土井





